2022年01月07日 ---- ボス

真冬の枝に雪あり


「春の枝に花あり 夏の枝に葉あり 秋の枝に果あり 冬の枝に慰(なぐさめ)あり」は内村鑑三の詩「寒中の木の芽」の書き出しである。毎年、冬になり、広尾の坂の欅並木の葉が落ちたころ、私は必ずこの詩を口ずさむ。そして今朝は「真冬の枝に雪あり」と付け足した。

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2026年01月26日 ボスの
スケジュール
  • 午前福岡からANAで帰京
  • 午後役員会準備
  • 夕方南青山「SUDACHI」で会食
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